決算代行

決算申告代行は14万円から!申告書のみは8万円から。

ラクに決算を済ませたい方に 「決算代行サービス」
  • 「税務署から申告書の用紙が送られてきたが、
    まだ何もしていない。」
  • 「もうすぐ決算なのに、やっと入力が終わった
    だけ。このままでは、申告書の提出が間に
    合わない。」
  • 「決算申告が複数年たまってしまった。」

そんなことで、お悩みの方。

ぜひ一度、お気軽にご相談ください。

 

決算申告業務は、次の4段階から成ります。 
  1. 1年分の仕訳の会計ソフトへの入力

  2. 決算整理仕訳の入力

  3. 決算書・勘定科目内訳書・概況書の作成

  4. 申告書の作成(法人税・消費税・都道府県民税)

 

 年商 年商1千万円未満の法人様  1~3千万円の法人様  3千万円~5千万円の法人様 
申告書のみ  80,000円~  120,000円~  200,000円~ 
決算書+申告書  100,000円~  180,000円~  240,000円~ 
1年分の仕訳入力+決算書+申告書  140,000円~  240,000円~ 

380,000円~ 

 

 *決算代行サービスは、年商5千万円未満の法人様が対象です。

 

会計ソフトの入力は済ませたが、決算書は専門家に依頼したい場合

まったく何もしていない場合

期限を過ぎてしまった場合

過去何期分かが未処理の場合

休眠状態から復活して事業を行う場合

など、色々な事情のある会社様も、まずはご相談下さい。

 →お問い合わせはこちら

TEL.0120-979-015(お問い合わせ専用フリーダイヤル)

お気軽にお問い合わせください! 

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日本企業の生産性は、先進国で最低レベル!?

中小企業白書によりますと、「我が国の労働生産性の水準は、米国の7割程度であり、G7やOECDの平均と比べても低い水準にある」のだそうです。先進国中最低クラスです。これは、なぜでしょうか?
※2006年の各国労働時間当たりGDP

 

その秘密は、分業化=アウトソーシングにあった!

欧米の企業社会では、弁護士や会計サービス会社を始め専門サービスが充実しています。そして、法務、税務、経理などはアウトソーシングするのが一般的で、高度に分業化されています。分業化は、社内だけで完結するものではないのです。

一方、日本では、登記や経理を始め法務、税務、経理などは自社でやることが普通です。企業社会の中での分業化が未成熟であることが、米国をはじめ他の先進国との決定的な違いなのです。

 

手間のかかる経理の仕事を、なぜ社長や正社員にやらせるのか?

理由は、お金を扱う仕事だから。
では、その部分だけ手許に残して、あとはまる投げしましょう!もうそろそろ、社長様は、社長業に専念し、幹部は管理業務に専念する時期ではありませんか。

中小企業の7割は、経理担当者が1人以下という調査結果が出ています。
一部の中小企業は、既に、経理代行を利用して経理の人員を減らし、業績を向上させていることがこの数字から読み取れます。ライバルより早く対応しましょう。
※中小企業庁「平成22年度中小企業の会計に関する実態調査」

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